【開催終了】
【有限責任監査法人トーマツ×Momentum】
デジタル広告投資における企業のリスクマネジメントとは
本講演は盛況のうちに終了しました。
多数のご参加を賜り感謝申し上げます。
講演内容は
こちらでレポートしています。
ぜひご一読ください。
今やほとんどの企業が活用するデジタル広告。国内では、広告運用からレポーティングまで広告代理店に委ねる
ケースが大半です。
デジタル広告の獲得効率やROIについては頻繁に話題になりますが、デジタル広告のリスクや対策については軽視されることが多いです。一方欧米では、デジタル広告のリスクまでレピュテーションリスクとして管理しています。
日本でも、JICDAQが発足し広告品質への意識が高まっている今、リスクマネジメントの観点からデジタル広告とどう関わっていくべきでしょうか。
監査法人として多くのリスクアドバイザリーを行っている有限責任監査法人トーマツと、国内のデジタル広告の健全化にいち早く取り組んできたMomentumの2社が下記内容でセッションを行います。
トピック
●デジタル広告のブラックボックスについて(=なぜアドベリが必要か)
●デジタル広告によってレピュテーションが毀損されうるケース
●デジタル広告のリスクマネジメントや透明化推進に向けた内部統制策とは?
●日本と欧米における広告主と広告代理手店との関係性の違い
●海外では、広告投資やその管理は、経営マターとして捉えられ、CMO責任の元で戦略化とその実行がなされている
●海外では、メディアバイングの透明化推進策としてインハウス化が進行している